デブの気まぐれ妄想日記
by ねこみみ
妄想「宅配便」
^18/05/16 22:23
またねこみみの妄想書きますね

あくまで妄想なので
実話ではありません

私の願望ですw



仕事から疲れて帰ってきて
お風呂に入りゆっくり疲れを癒し

上がって
ビールをゴクゴク
プハァー(*´∀`*)

暑かったので
キャミソール1枚
下は短パン

タオルドライしただけの
濡れた髪から
ポタっと雫がたれ

キャミソールを濡らしていた


ピンポーン

玄関のチャイムが鳴った

宅配便でーす
と声が聞こえた

今日届く宅配便のことを
すっかり忘れていて

私は慌てて
玄関のドアを開けた

その瞬間
宅配便のお兄さんは
目を丸くし
ビックリした顔をしていた

キャミソールから
うっすらと乳首がピンと立つのが
見えていたからだ






私は何も気付かず

あっハンコ!

ちょっとまって下さい
とハンコを取りに部屋に戻った

待たせてはいけないと
走って戻った

おっぱいと濡れた髪を揺らしながら
宅配便のお兄さんに駆け寄った

走ったため
濡れた髪の毛から
しずくがたくさんたれて
キャミソールは更に濡れ

ちょうど乳首の辺りをびっしょりにしていた

そのため
ビンビンに立った乳首は
キャミソールの上からでも
丸見えになっていた











お兄さんは
乳首をガン見していた

荷物をうけとった

お兄さんは
更に中を見ようと

ハンコを押す伝票を
下めにし

私は前かがみになり
ハンコを押そうとした

お兄さんからは
キャミソールの中は
丸見え!

そして私は
気付いてしまった

乳首が丸見えの状態だと

恥ずかしいけど
淫乱な私は

触ってほしくなり

つまづいたフリをし
よろけてみせた

お兄さんの手は
伝票を持っていたので

とっさに
よろけた私を支えようと
掴んだ先は

私のおっぱいだった


私は思わず

んっあっ…

声を漏らしてしまった

あっごめんなさいと
下からお兄さんの顔を覗いた

お兄さんは
私の声とおっぱいの感触に欲情し

私を引き寄せ
唇を重ねた

んっんっ
やっあっんっんん!

お兄さんの舌が入ってきて
激しく絡みつき

お兄さんの右手は
私のおっぱいを
キャミソールの上から

激しく鷲づかみ

揉みしごいた


口を塞がれてるので
声にならない声が漏れてしまった

んっふっ
んはぁ

んっんっんーん

お兄さんの舌と手は激しさを
増していった

手がキャミソールの中に入ってきて
私の乳首を捕まえた

乳首を強くつままれ

キャンっ
と声を思わず出していた

絡みつく舌を離し
唇が開放された

んっんっ
んっプハァ

はぁはぁ

二人の息づかいが
玄関に響きわたる

そして
いきなり
キャミソールを捲り上げ

おっぱいがあらわになった











きゃっ
ダメ…

少し抵抗する私の声に
耳も傾けず

お兄さんの唇は
私の乳首にムシャブリついた

今度は乳首に舌が絡みつく

あっひゃっ
あんっあっあっ

ねっとり絡みつく舌が
私の乳首を離さない

舌は右や左と
移動し
手は乳房を揉みしだき

気持ちよくて
立つのもままならない

そして
お兄さんの手は
私のお股を探り出した

薄い短パンだったので
ビッショリ濡れているのが
わかった

お兄さんは耳元で
こんなにビッショリだよ

気持ちいいんだね

囁くように呟いた


その声にゾクゾクしながら

あはぁんはぁはぁ

声を出していた


お兄さんの手は
パンツの中に伸びてきた

すでにビチョビチョのおまんこ

濡れた私の汁を拭い
クリに擦りつけた

クリを優しく撫でまわし

お兄さんの指が
おまんこにゆっくり
入ってきた

あっあっひゃぁぁ
あっあぁぁんん!

思わず大きな声がもれ

お兄さんはキスをし
私の口を塞いだ

私は更に興奮し

塞がれた口から
声が漏れた

んっあっあっ
あんっんっふっ

お兄さんの指は激しく
私の中を掻き回す

指の動きが早くなり

あっんっふっ
んっあぁぁん

あっイクっ!

あっあっイクイク

イっちゃう!

あぁぁぁぁぁんん!

私はイってしまった

足がガクガク震え

お兄さんにしがみついた

イった私を
お兄さんは優しく抱きしめ
優しくキスをした

大丈夫?
部屋まで連れていってあげるよ

とお兄さんに支えられながら

部屋に入った


ベッドのそばにくると
お兄さんは私を押し倒した

短パンとパンツを一気に
脱がされ

股を大きく開かれ

お兄さんの顔は
そのまま私のお股に沈んだ

お兄さんの舌が
激しくクリに絡みつく

ひぁぁ
あぁぁぁぁぁんん

いきなり舐められ
大きな声を上げた

舌はおまんこの中まで
入ってきて
私の中を掻き回した

そして私は

あっダメ!

またイっちゃう!

あっあぁぁんん!

イってしまった


そして
お兄さんの携帯電話が鳴った

お兄さんは我に返り
電話に出た

お兄さんは仕事中だったので
なかなか戻らないので
怒られてるみたいだった

お兄さんはごめんね

と慌てて
出て行った


私は犯されるのかと
期待していたので
残念だった

でもお兄さんの熱い舌の感触は
まだ残っていた

そして私は
そのままオナニーをした

何度イっても

私の火照りは消えない


お兄さんのおちんちんがほしくてたまらなくなっていた…
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